苦労と愛着は比例する?
随分ご無沙汰してしまいました・・・
針が止まっていたわけではないのだけれど
またぼちぼち再開しようと思います
今日のお教室で提出してきました

教科書の見本では「ブルーベル」と名前がつき、青系の布を使っているのですが、布選びの作業を見ていた娘②が「ピンクのおはながいいな~」と布をあれこれ出してお勧めしてくれるので、助言に従うことにしました
娘が出した布は結局使わなかったけれど、おかげで明るいキルトになったかな
でも、一筋縄では仕上がりませんでした
印つけがうまくなかったのか、トップのできありが歪んでしまい、ボーダーで無理やり規定のサイズにしたのでたくさんしわができてしまったのです
そのしわを目立たなくしようとしっかり目にキルトを入れたので、キルティングに思わぬ時間がかかり、ラインが思うように入らなくて何度もほどいたり
ま、その分愛着も湧いた、ということで・・・終わり良ければ全てよし、なのでした
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コメント
にごりんさん、お元気でしたか?
きれいなキルトができましたね^^
ちょっと今までにない感じ?でもとっても素敵♪
最後まで丁寧に作ることって大切ですね。
いろいろ失敗を繰り返しながら、
ようやくそのことがわかるようになって、
なるべく気になることはその場でやり直すようになりました^^;
投稿: きのぴと | 2009年6月22日 (月) 10時27分
きのぴとさん
すっかりご無沙汰していました~
こんな風な明るい布を使ったのはかれこれ3,4年ぶり?だったので、新鮮な気持で作れました♪
明るい布は収納を別にしているのですが、時々とっても使いたくなって開けては閉じ・・しているので、形にできてよかったです
ほんと、気になるところはその場で直さないと、結局最後に後悔したりしちゃうんですよね
「急がば回れ」といつも言い聞かせていますよん
投稿: にごりん | 2009年6月22日 (月) 21時09分